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フォトブックにして贈るのもおすすめ

おじいちゃん、おばあちゃんを敬って、みんなで長寿をお祝いする日が「敬老の日」です。
日本で約50年続いている大切な風習です。
2002年まで9月15日が敬老の日でした。
現在は、9月の第三月曜日が敬老の日になっています。

ネットでアンケート調査を行った結果です。
敬老の日、おじいちゃん、おばあちゃんにプレゼントを毎年贈っている人は15%。
たまに贈っているという人は18%。
一度くらいは贈ったことがあるという人は15%。
まったく贈ったことがないと言う人は52%もいました。

敬老の日にプレゼントするようになったきっかけで多いのが、自分にこどもができて、自分の親がおじいちゃん、おばあちゃんになったときが多いようです。
その他にも、還暦、喜寿などある程度の年齢をきっかけとしてお祝いの意味も込めて贈る場合もあるようです。

小さい孫がおじいちゃん、おばあちゃんにあげる場合には、似顔絵、手紙などでも喜ばれると思います。
孫の写真を集めてフォトブックにして贈るのもおすすめです。
今は500円くらいで安価に簡単にフォトブックを注文することができます。
高齢者はビデオなどにするとなかなか見られませんが、フォトブックになっていれば、見たいときにいつでも見られます。

おじいちゃん、おばあちゃんにしてみれば、孫、こどもに会えることが一番うれしいのです。
ですから敬老の日は孫に会えるきっかけにもなるので、会いに行ってあげるのが一番喜ばれると思います。